リノアが出て行ったあと、入れ替わるようにしてカーウェイ大佐がやってきた。
そして、リノアはスコール達と違って訓練されていないので今回の作戦には足手まといだから参加させないという。
親子の問題だから首を突っ込むな、と言うが。スコールは、一応リノアは自分たちのクライアントなので魔女暗殺の計画が終わったら再び護衛の仕事に戻ると言う。
話は平行線のままだったが、アーヴァインが魔女暗殺計画の話を先に進めようと言い出した。
モンスターハンター3G 攻略
スコール達も大変だよなぁ、あんなワガママ娘を守る義務をつけられるとか。
筆者なら仕事が終わったらとっととお別れしたい人だな(笑)
カーウェイ大佐も、過保護というか年頃の女をいつまでも子供扱いするから反抗されるんだよ。
どっちもどっちだな、この子にしてこの親ありというのがよくわかる。
リノアのあのワガマママっぷりも、父親似何だと思う。
まだ、ワガママが人のために出来てたら少し印象は違ったのに。
まあ、そんな事は今はどうでもいいさ。リノアの事なんかとりあえず置いておこうぜ、大事なのは魔女暗殺の任務の方だ。
今回の任務はたとえ、スコール達や自分の事が明らかになったとしても成功させなくてはならないとカーウェイ大佐が最初にくぎを刺す。