Archive for 2月 2012

堕ちた聖者撃破

堕ちた聖者は、更に、己の体力が減ってくるとヒールライトを使って回復をしてしまうのだった。
そして、ヒールライトで回復した分のダメージを与えるとまたもや反撃してヒールライトの後にゴーストロードやグール、ゴースト召喚などの魔法を使って来るのだった。
そして、光魔法の上皮魔法であるセイントビームを使って打ちのめしてくるのだ。
しかし、ケヴィンやシャルロットたちも負けずに反撃していくととうとう堕ちた聖者は倒れてしまう。
AKB48 グリー
堕ちた聖者は、闇に染まったとはいえ元々は神官だから神聖な光魔法を結構使って来る。
っていうか、寧ろ闇の魔法自体は召喚魔法くらいしか使わない。
ホーリーボールよりも、むしろセイントビームの方が恐ろしい。
堕ちた聖者の反撃は、更にヒールライト+モンスター召喚攻撃魔法や、セイントビーム、ホーリーボール、ゴーストロードなどの攻撃追加もしてくるのが厄介。
そして、堕ちた聖者はHPが減った定数によっても反撃魔法を使って来るのが厄介だ。
大召喚魔法と合わせて警戒しながら、やはりHPはこまめに回復していかないと一挙に大召喚魔法の連打を喰らって全滅ということにもなりかねないので。
HPは常に多めに保ち、状態異常はすぐに対処するように。

ダートに全てを委ねる仲間たち

仲間たちと、テレサ女王はダートとロイド、そしてウインクを残して安置場から出てきた。
ロゼが、アルバートに上に残らなくてよかったの?ロイドはラヴィッツの仇なのに。
というが、アルバートはダートならきっと正しい答えを導いてくれるから全てを託すという。
ロゼも、その言葉に同感ね、とうなずく。
ハッシェルもメルも、皆がその言葉にうなずく中。
安置場で、ロイドはウインクになぜ自分を庇ったのだ…と倒れぬよう体を支えながら問う。
機動戦士ガンダムUC攻略wiki
ダートって何気に皆に信用されてるんだなぁ。
アルバートも大人だね、自分も残りたいだろうにそれでもダートに全てを委ねられるとは。
いつの間にか、アルバートにとってダートもラヴィッツと同じだけ信用できる友になってるのかもしれない。
そして、何より此処でちょっと意外だったのが。
ダートなら正しい答えを出してくれる、という言葉にロゼがあっさり共感したこと。
ロゼも本当、いつの間にかダートを始め仲間たちのことを信用するようになったんだな。
だけど本当ウインクの登場に関しては、なんとも言えないな。
っていうか、護衛もなしによくこんな所まで一人で来られたね(笑)
ロイドとしても、ウインクが自分を庇ったことは驚くべきことだったみたい。

格納庫に向かって

此方のゴエモンインパクトの奮戦により、大分体力を削られてしまったみこし天狗は。
こうなったら、奥の格納庫に誘い込んで一気に叩いてやるとトンネルの奥の方へと逃げ込んで行ってしまうのだった。
みこし天狗を追ってトンネルの中を進んでいくと、途中で真っ白な光の隔壁のようなものが妨害してくる。
ダメージを受けないように、隔壁を強パンチで破壊しながら進んでいくと。
その先の格納庫へとたどり着き、横向きに走るみこし天狗を発見する。
げーむ
最初の段階では、背景の流れをみるとトンネルの中をどんどん奥に進んでいく感じなんだけど。
格納庫に移動するときに、合計で9枚の隔壁を破壊しながら進んでいくことになる。
この隔壁が弱パンチでは壊しきれず、ガードではダメージが貫通する上に。
結構洒落にならないダメージなので、くれぐれも絶対にここでダメージを受けることはないようにしたい。
大体、体力が300を切った当たりで移動を開始するので。
後半戦はむしろ本番ともいえる、前半戦でどれだけ燃料を温存できるかがら勝負のカギになってくるから。
特に、前半戦の突撃攻撃はくらっても1、2発にとどめておきたいところだ。
後半戦の格納庫では、今度は右へと横移動をしながら戦うことになるがこれも背景的な問題なので操作性に支障はない。

アルバートの仲間説明

コンゴールは、一度見張り台を降りてから今度は客室の方へと向かう。
すると、ソファに座りこんで何か物思いに耽っているアルバートを見つけ声をかける。
そして、仲間とは何だと尋ねるのだった。
アルバートは、ドウエルがコンゴールの仲間ではなかったのかと尋ね返すが。
コンゴールは自分の主人であり、指導者だったという。
そこで、アルバートは同じ道を歩み。目的は違えど、同じ方向に進んで支えあい、助け合うのが仲間ではないかという。
NEWラブプラス攻略wiki
何気にコンゴールとロゼは相性がいいのかもしれないな、ロゼはずばずば物を言う人だけど。
コンゴールはそれを淡々と事実として受け入れるタイプっぽいし。
お互い、言いたい事を言い合える関係だしそれで関係悪化するようには思えないしね。
そして、アルバートとコンゴール。ドウエル繋がりの二人の会話もなかなかいい感じだ。
アルバートも、相手が理解してくれるまでわかりやすく説明してくれるタイプっぽいし。
何より、仲間の捉え方が中々的確だと思う。
説明の仕方は流石にアルバート節がさく裂しているけど、同じ道を歩む人ってのは中々的を射ていると思うな。
同じ目的をもった同士かっていうと、ダートたちはちょっと違う気がするしね。
流石王様、説得力ある。

ほんの7日でシアトリズムファイナルファンタジー発覚

オイルシッパーを倒し、先に進むスコール達。
いよいよ、一番奥まで辿り着くと。巨大なパネルの向こうに、大きなタービンのような物がついた機械の前に辿り着く。
パネルを適当に操作してみるスコールだったが、何の反応もない。
どうしていいかわからない状況の中、突然タービン機械が動きだした。
ガーデン内に地震が響いたかと思うと、突然スコール達がいる台座が競り上がる。
そして、天井をすり抜けるように貫通したかと思うと学園長室に巨大なコクピットのように聳え立ったのだった。
更に、それと同時にガーデンが形を変えて空中に浮かび動き出す。
そこでタイミング良く飛んできたミサイルだったが。爆炎が起こる中、無傷のガーデンが姿を現した。
FFシアトリズム
うん、まあそうなるよね。こんなデカい機械触った事もないだろうし。
折角此処まで来たのに使い方がわからないとか、何とも間抜けなオチだ。
と、思いきやスコールが適当に触ったら動いちゃったよ(笑)
運ってすごいね。バリアでも作りだされるのかと思いきや、ばびょーん!と台座が飛び出しちゃいました。
学園長室にいた学園長も一緒に台座に強制的に乗っけられて持ち上げられるのがシュール。
そして、何よりびっくりしたのが。ガーデン乗り物になっちゃいました。
えええええ!バリアとかじゃないの?まさか、ガーデンごと動いてミサイルを回避するとか予想の斜め上を行く装置だな。
っていうか、これシェルター全然関係なくないですか!?(笑)
隠し機能にも程があるよ。